東京大学ソフトボール部 ブログ

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6/18 練習試合 vs東京学芸大学
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    6/18 練習試合 vs東京学芸大学

     

    東京学芸大学|40000=4

    東京大学  |2613×=12

    (5回コールドゲーム)

    6/18 練習試合 vs東京学芸大学

     

    東京学芸大学|40000=4

    東京大学  |2613×=12

    (5回コールドゲーム)

     

    ◆バッテリー:池内(4回)、今川(1回)ー平子

     

    ◆三塁打:川端、小野

     

    ◆二塁打:荒川

     

    ◆戦評

    新体制となって初の対外試合。相手は、昨春一部五位の東京学芸大学。

     

    初回、ノーアウト二塁一塁のピンチを招くと、安打二本に守備の乱れが絡み、4点を失ってしまう。

    その裏、先制を許した東大は、先頭の大家がライト前ヒットで出塁する。続く坂本の四球、川端の内野安打で満塁のチャンスを作ると、4番平子のセンター前タイムリーで2点を返した。

    2回表、池内は二つの三振などで相手打線を三人で抑え、流れを東大に引き寄せる。

    2回裏、大家の盗塁でツーアウト二塁のチャンスを作ると、3番川端の右中間へのタイムリースリーベースで1点を追加する。更に、安打、エラー、四球で満塁のチャンスを作ると、7番小野に走者一掃のタイムリースリーベースが飛び出し、3点を追加する。攻撃の手を緩めない東大は、8番荒川の新人初ヒットとなるタイムリーツーベースで追加点を奪い、この回で逆転をした。

    3回、四球を出しつつも無失点で切り抜けると、その裏、押し出し四球で1点を追加する。

    4回の表、先頭を出すも危なげない投球で無失点に抑える。するとその裏、ワンアウト二三塁から再び川端のタイムリーが飛び出し、この回にも3点を加える。

    5回、今川が3つの内野ゴロでテンポよく抑えコールド勝ち。

     

    先制を許す苦しい展開ながらも、各自が役割を果たした結果の毎回得点で新体制初勝利を飾ることが出来た。

     

     

    東京大学  |20000=2

    東京学芸大学|4010×=5

     

    ◆バッテリー:今川(3回)、坂本(1回)ー平子

     

    ◆戦評

    1、2年生を主体に臨んだ一戦。

     

    初回、ワンアウト二塁三塁のチャンスを作ると、4番に座った大家の犠牲フライ、5番荒川のセンター前で2点を先制する。

    このリードを何とか保ちたかったが、その裏、三本のヒット、更にホームランを畳みかけられて、計4点を失い逆転を許す。

    2回の裏には、今川が3者連続三振を奪い流れを引き込もうと奮闘する。

    4回の裏にもリリーフした坂本が3人で抑える好ピッチングを見せる。

    しかし、彼らの好投もむなしく、その後も相手ピッチャーに散発2安打に抑えられ、敗戦。

     

    初出場であった1年生も多い中で、打撃守備両面において様々な課題が見える一戦となった。

     

    | 試合速報 | 04:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
    5/20 全日本総合選手権大会準決勝 vs日本体育大学
    0

      全日本総合選手権大会東京都予選準決勝

       

      東京大学        | 100 0 = 1

      日本体育大学 | 382 × = 13

      (4回コールドゲーム)

       

      ◆バッテリー:森岡(1回0/3)、 今川(2回)ー山上

       

      ◆二塁打 : 平子

       

      ◆戦評

      全日本総合東京都予選の準決勝、1部上位の日体大との対戦となった。

      初回、1番山上の安打と4番平子の二塁打で幸先よく先制に成功する。その裏、四球と安打で3点を奪われ逆転されてしまう。

      二回、東大の攻撃で二死一二塁のチャンスを作るも得点できず、その裏の日体大の攻撃では、相手打者はしっかりとボール球を見極めつつ、コンパクトなスイングで内野の間を抜く打撃を見せ、8点を失ってしまう。この回途中から出た今川は好投を見せた。

      三回、東大が三者凡退に終わったその裏、今川がはじめツーランを浴びるもその後を三人で斬ってここから流れを呼び込みたいところであったが、四回も三者凡退に倒れ、ここでコールドとなりゲームセット。

      1部上位チーム相手に対し、圧倒され力の差を見せつけられた形となった。しかし、これから目指すべきレベルを肌で感じ、お手本にしたいプレーが多く、吸収できるものが多い試合であった。

      | 試合速報 | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
      6/4 1部2部入れ替え戦 vs日本大学
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        1部2部入れ替え戦

         

        日本大学 | 100 00 = 1

        東京大学 | 006 4× = 10

        (5回コールドゲーム)

         

        ◆バッテリー:森岡ー山上

         

        ◆本塁打:山上7号(4回3ラン)

         

        ◆二塁打 : 山上

         

        ◆戦評

        いよいよ日本大学との一部への昇格をかけた入れ替え戦。

        初回、いきなり四球などで無死満塁のピンチを迎える。併殺崩れの間に1点を先制されるものの、後続を打ち取り最小失点で切り抜ける。

        なんとか点を返したいところだが、いい当たりがことごとく野手の正面をつくなど、もどかしい攻めが続く。

        試合が動いたのは3回裏、平子のヒットや四球で一死満塁のチャンスを作ると、3番森岡、4番山上の連打で逆転、さらに7番田中にもタイムリーが飛び出すなど一挙6得点。

        4回にも山上の大学通算30本目となる3ランホームランや田中のタイムリーで4点を加え、試合を決定づける。

        5回の表を抑え、規定により10対1の5回コールドで試合終了。

        先発の森岡は四球を出しながらも、被安打3、1失点と相手打線を抑え込み、チームを勝利へと導いた。

        チームの1人1人が役割をきっちりと果たし、全員でつかみ取った勝利であった。

         

        この試合に勝利したことで、念願の1部昇格が決まりました!

        また、この試合をもって41期の森岡、岡田、山口、田中、山上が引退となりました。お疲れ様でした。

        最後に、応援してくださったOB、OGの皆様、本当にありがとうございました。皆様の期待に応えることができ、とてもうれしく思います。

        これから1部で厳しい戦いが続くと思いますが、引き続きご支援、応援のほどよろしくお願い致します。

        | 試合速報 | 20:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
        5/13 全日本総合選手権大会東京都予選1,2回戦 vs東京SC,睦クラブ
        0

          全日本総合選手権大会東京都予選1回戦

           

          東京SC   | 100 020 1    = 5

          東京大学 | 000 021 2× = 6

           

          ◆バッテリー:今川(5回)、池内(2回)ー平子

           

          ◆本塁打:坂本1号(7回裏ソロ)

           

          ◆三塁打 : 山上

           

          ◆二塁打 : 大家

           

          ◆戦評

          初めての出場となった全日本総合予選の初戦の相手は、OBが在籍する東京SCとなった。また、この試合は3年生の平子を主将として、下級生中心のオーダーで組まれ、新チームを見据えた試合ともなった。

          1回表、ヒットと四球でいきなり得点圏にランナーを置かれると、相手3番打者にセンター前ヒットを許し、早々に1点を失う。なおも無死一二塁のピンチを背負うが、今川が丁寧なピッチングを見せ、後続を打ち取る。

          そこから4回までほぼ完璧なピッチングを見せていたが、5回表、ヒットとエラーで出たランナーをセーフティスクイズなどによって還されて3点のリードを許す。

          反撃を見せたい東大であったが、相手投手の緩急をつけた投球に翻弄され、4回まで1安打に抑えられてしまう。

          ここで頼りになったのが、4年生の山口だ。自慢の俊足を生かしたスラップで出塁すると、ランナーでは相手バッテリーのミスを誘い、一気に三塁まで進み好機を演出した。このチャンスを犠牲フライなどでものにし、1点差に詰め寄る。

          そこから両チーム1点を取って迎えた最終回、先頭の坂本がレフトオーバーのランニングソロホームランを放ち、同点に追いつく。なおもヒットと死球で二死満塁とサヨナラのチャンスを演出すると、小野が追い込まれながらも四球を選び、押し出しでサヨナラ勝ちとなった。

          4年生の手助けもあったが、要所で下級生の活躍が光った好ゲームであった。

           

           

          全日本総合選手権大会東京都予選2回戦

           

          睦クラブ | 000 00 = 0

          東京大学 | 413 0× = 8

          (5回コールドゲーム)

           

          ◆バッテリー:森岡ー山上

           

          ◆三塁打 : 大家

           

          ◆二塁打 : 平子

           

          ◆戦評

          全日本総合予選2回戦の相手は、OBが多数在籍する睦クラブとなった。

          1回裏、先頭の平子がセンター前ヒットで出塁すると、山上、川端、坂本の連続安打などで4点を先制する。

          続く回も平子の二塁打や大家の三塁打などで着々と点を重ね、8点差とする。

          守りでは、ミスがいくつか見られたが、相手に主導権を渡すことなく無失点に抑えて、5回コールド勝ちとなった。

          攻守ともに反省点はあるものの、入れ替え戦につながる試合となった。

          | 試合速報 | 20:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
          4/23 春季リーグ vs東洋大学
          0

            春季リーグ最終戦

             

            東洋大学|000 01 = 1

            東京大学|090 0×= 9

            (5回コールドゲーム)

             

            ◆バッテリー:森岡 ー 山上

             

            ◆三塁打:川端

             

            ◆二塁打 : 森岡、川端

             

            ◆戦評

            第二戦、東洋大学との一戦は小雨の中始まった。

            先発の森岡は一回、二回と相手打線を三者凡退に切って取り、最高の立ち上がりを見せる。

            しかし、こちらも初回はチャンスを作るも無得点。

            二回の裏、強くなってきた雨で制球に苦しむ相手投手を攻め、山口の犠牲フライ等で二点の先制に成功する。更に攻撃は続いたが、一死満塁で森岡を迎えたところで豪雨となり、一時試合中断。

            結局サスペンデッドゲームとなり、勝敗は最終日にお預けとなった。

            4月23日の4試合目、初めて経験するサスペンデッドゲームは東洋大学との二部優勝をかけた最終戦となった。

            前回の続き、一死満塁と緊迫した雰囲気の中試合が再開される。

            先頭の森岡のセカンドゴロの間に1点を追加すると、5番田中の火の出るようなセンター前のタイムリーヒットが飛び出し、さらに2点を追加。

            そして7番川端がダメ押しとなる走者一掃の三塁打で試合を決定づけ、前回から通じてこの回一挙9得点とした。

            四回には二死二塁のチャンスを作り、この試合で引退となる山本が代打で打席に立つも、空振り三振に散る。

            その後も森岡は相手打線を四回までノーヒットに抑え、五回には一点を許すも五回コールドで東洋大学を下した。

             

             

             

            この試合に勝利したことで、念願の二部リーグでの全勝優勝が決まりました!

            また、上述しましたが41期の山本がこの試合で引退となりました。本当にお疲れさまでした。

             

            最後に、応援してくださったOB,OGの皆様、ありがとうございました。

            部員一同感謝申し上げます。

            今後もインカレ予選、一部との入れ替え戦と続いていきます。

            いい結果を報告できますよう精進してまいりますので、引き続き応援よろしくお願い致します。

             

            文責:山上

            | 試合速報 | 20:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
            4/23 春季リーグ vs専修大学
            0

              春季リーグ第4戦

               

              専修大学|000 0 = 0

              東京大学|336 x = 12

              (4回コールドゲーム)

               

              ◆バッテリー:森岡 一 山上

               

              ◆本塁打 : 平子6号(2回裏ソロ)

               

              ◆二塁打:森岡、田中

               

              ◆戦評

              春季リーグ第4戦は専修大学との一戦となった。

              1回裏、一死から池内がライトにクリーンヒットを放つと、制球の定まらない相手を攻めて3点を先制する。

              2回表を三者三振でリズムよく終えると、その裏、平子の4試合連続となるホームランや田中のタイムリーツーベースヒットにより3点を追加する。

              さらに3回には森岡、川端のタイムリーヒットなどにより6点を追加し試合の流れを完全にこちらのものとする。

              4回表、守備の乱れが見られたが、落ち着いて後続を断ちゲームセット。投打がかみ合った試合となった。

               

              | 試合速報 | 20:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
              4/22 春季リーグ vs明治大学
              0

                春季リーグ第3戦

                 

                明治大学|020 0 = 2

                東京大学|3310 ×= 16

                (4回コールド)

                 

                ◆バッテリー:森岡 ー 山上

                 

                ◆本塁打:山上6号(1回裏3ラン)、平子5号(3回裏満塁)、川端3号(3回裏3ラン)

                 

                ◆三塁打 : 田中

                 

                ◆二塁打 : 森岡

                 

                ◆戦評

                1回の表、先発の森岡は明治打線を3人で抑え攻撃の流れを作る。その裏東京大は、ランナー1、2塁から4番山上にスリーランホームランが飛び出し3点を先制する。

                2回の表には、明治大にもホームランが飛び出し1点差に詰め寄られるも、その裏の攻撃ですぐさま突き放す。

                さらに、3回の裏の東京大の攻撃では、3試合連続となる1番平子のホームランと7番川端の満塁ホームランで一気に12点を得点し、試合を決定付けた。

                終わってみれば打線は10安打16得点、先発の森岡は奪三振7という素晴らしい内容のゲームとなった。

                一昨年の2部昇格以来、明治大に対する初めての白星を掴んだ。

                 

                文責:岡田

                | 試合速報 | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                4/15 春季リーグ vs慶應義塾大学
                0

                  春季リーグ第2戦

                   

                  慶應大学|012 3 =  6

                  東京大学|061 ☓ =  7

                   

                  ◆バッテリー:森岡(4回)、今川(0/3回) ー 山上

                   

                  ◆本塁打:田中3号(2回裏ソロ)、平子4号(2回裏3ラン)

                   

                  ◆三塁打:池内

                   

                  ◆戦評

                  春季リーグ戦2試合目は(サスペンデッドゲームを含めて3試合目)、昨秋2部優勝を果たした慶應義塾大学との対戦となった。

                  優勝を目指し勝たなければならない一戦。

                  初回は両チーム走者を出しながら無得点。2回表、慶應義塾大学に1点を先制される。その裏、先頭の田中が本塁打を放つと平子の本塁打などで6点を返す。3回には2点を失うも池内の三塁打で1点を返し迎えた4回、先頭打者に四球を与えると次打者に本塁打を許し2点差となる。

                  ここで投手を今川に交代するも、三者連続四球と勢いを止めるどころかピンチを作ってしまう。

                  リエントリーで再び登板した森岡は気迫の投球で犠牲フライの一点に抑え、東大が接戦を制した。

                   

                  文責:今川

                  | 試合速報 | 20:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                  4/8 春季リーグ vs立教大学
                  0

                    春リーグ 第1戦

                     

                    立教大学 | 002 0 = 2

                    東京大学 | 159 × = 15

                    (4回コールドゲーム)

                     

                    ◆バッテリー:森岡(3回)、 今川(1回)ー山上

                     

                    ◆本塁打:山上4号(2回3ラン)、5号(3回ソロ)、 平子3号(3回3ラン)、 田中2号(3回ソロ)

                     

                    ◆二塁打 : 栗原

                     

                    ◆戦評

                    春リーグ初戦は昨年二部に昇格した立教大学との試合。初回先発の森岡が2奪三振で0に抑えると、その裏山上のタイムリーで先制する。2回裏も攻撃の手をゆるめることなく犠飛、本塁打などで5得点。3回表に2点を失うも流れを渡さずその裏本塁打3本を絡めて一挙9得点。4回を今川が3人で完璧に抑え試合終了。守備では8奪三振無失策、打撃も10安打&先発全員出塁とリーグ戦最高のスタートを決めた。

                     

                    文責:池内

                    | 試合速報 | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                    4/2 練習試合 vs筑波大学
                    0

                      第1試合


                      筑波大学|623 0 = 11
                      東京大学|400 5 =   9

                       

                      ◆バッテリー:森岡 - 山上

                       

                      ◆本塁打:田中

                       

                      ◆選評
                      リーグ戦前最後の練習試合は関東2部リーグ所属の筑波大学を招いての一戦。リーグ戦の予行練習として臨んだ試合であったが、初回の失点が響き追い上げも及ばず悔しい敗戦となった。
                       初回の立ち上がりから2つのエラーと四球でたまったランナーをホームランで返され、その後もエラーが絡み6点を失う。その裏、四球ででた2人のランナーを山上・森岡のタイムリーで返し相手のミスもあり4点とり2点差に追い上げる。しかし2.3回にホームランと連打で追加点をとられるなか、東大側の攻撃は散発に終わり差を広げられる。最終回となった4回は0点に抑え、池内・山上のタイムリー、田中のホームランなどで反撃したがあと1歩及ばなかった。
                       試合の立ち上がりや球際のプレーなどリーグ戦前に課題の多く見つかる試合となった。

                       

                      第2試合

                       

                      東京大学|201 4 = 7
                      筑波大学|002 0 = 2

                       

                      ◆バッテリー:今川-平子

                       

                      ◆本塁打:平子 栗原

                       

                      ◆戦評
                      初回、平子の先頭打者ホームランと山上のタイムリーで2点を先制する。ピッチャー今川は最初2回をランナーを出しつつも0に抑え、3回には自らヒットで出塁した後森岡のタイムリーで3点目のホームを踏む。しかし、3回裏拙守から2点を失い1点差まで追い上げられる。その後4回に2アウトから代打栗原の入部初ホームランで流れに乗ると山口・今川・平子の連打などで4点を加える。最終回も今川が抑えて勝利を収めた。
                      栗原のホームラン・今川の好投など打撃守備の両面で冬からの練習成果が見られた試合だった。

                       

                      文責 : 田中

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