東京大学ソフトボール部 ブログ

東大ソフト部のブログです
CALENDAR
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS
無料ブログ作成サービス JUGEM
<< 9/10 七大戦初日(対京都大学・東北大学) | main | 9/15 練習試合(対都留文科大学) >>
9/11 七大戦2日目(対九州大学、京都大学)
0

    1試合目

     

    東京大学 00000  0

    九州大学 11221×     7

     

    バッテリー:大久保ー久次米

     

     

    戦評

     

    1回表は三者凡退に終わる。1回裏、ヒット、盗塁でピンチを招き、タイムリーを浴びて先制される。

    2回表、先頭の大久保がヒットで出塁し、相手のエラー等で無死2、3塁のチャンスを作るもスクイズに失敗し得点できず。その裏、再びヒット、盗塁でピンチを招き、タイムリーを打たれて追加点を奪われる。

    3回以降も東大は浜舘、笹川のヒット等でランナーを出すが後続が続かず得点が入らない。一方相手にはタイムリーによって毎イニング得点され、5回コールド負けとなった。

     

     

     

    2試合目

     

    京都大学 30001  4

    東京大学 2090×  11

     

    バッテリー:楠本ー柴田

     

    二塁打:大久保、齋藤遥汰

     

    本塁打:大久保

     

     

    戦評

     

    1回表、1死1、2塁のピンチを招き、連続タイムリー等で3点を先制される。1回裏、1番竹村、2番楠本の連続ヒットでチャンスを作り、大久保のタイムリーツーベースで2点を返す。

    2回は両チームとも三者凡退。

    3回表は楠本が2つの三振を奪うなどして無失点。その裏、大久保のホームラン、齋藤遥汰のツーベースなど9本のヒットが飛び出し一気に9点を奪い逆転する。

    4回以降も楠本が安定したピッチングで相手打線を抑え、5回コールド勝ちした。

     

     

     

    以上の結果をもちまして本年度の七大戦は3位となりました。

    この4試合で良いプレー、課題となるプレーともにありました。良いプレーは自信にし、課題は今後の練習で改善していけるよう日々取り組んで参ります。

     

     

    文責:閑念(44期)

    | 試合速報 | 15:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
    コメント
    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://blog.tokyo-softball.com/trackback/954524
    トラックバック

    The University of Tokyo Softball Club