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9/14(月) 練習試合 (対立教大学)
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    9/14(月) 練習試合 (対立教大学)

     

    第一試合

    東大   022001 /5

    立教       00321×  /6

     

    バッテリー:渡部、大久保ー笹川

     

    本塁打 :柴田

     

    <戦評>

    2回表、柴田の本塁打で2点を先制する。

    3回表、2死2、3塁から、逢坂のタイムリーヒットにより2点を追加する。

    3回裏、甘く入ったストレートを連打され、3点を失う。

    4回裏、2死2、3塁からタイムリーヒットを浴び、2点を失い逆転される。

    5回裏、2つのエラーが絡み、1点を追加される。

    6回表、高柳、柴田の安打、斎藤の四球で満塁のチャンスを作り、笹川の犠牲フライで1点を返すも、後続が倒れゲームセットとなった。

     

     

    第二試合

    立教   362  /11

    東大         220  /4

     

    バッテリー 浜舘、逢坂ー柴田

     

    1回表、先発浜舘の制球が定まらず、3点を先制される。

    1回裏、相手のバッテリーエラーなどで2点を返す。

    2回表、四球や安打が重なり、6点を追加される。

    2回裏、1死2、3塁のチャンスを作り、笹川のタイムリーで一点、斎藤の

        内野ゴロの間に一点を返す。

    3回表、四球や安打で2点を追加される。

    3回裏、チャンスを作るも得点できず、ゲームセット。

     

    45期の代になって、初めての試合であった。1試合目は序盤4対0とリードしている展開から逆転負けという結果となり、チーム全体としては相手の流れを食い止める力が足りないと感じた。バッテリーとしては2巡目、3巡目の対応の仕方を考えなければならないと感じた。試合には敗れたものの、随所に良いプレーは見られ、特に1年生4人の活躍は、上級生にとってもよい刺激になったと思う。

    2試合目は、実力差が如実にあらわれてしまった。バッテリーがしっかりしなければ試合は成り立たない。バッテリー陣は、その自覚を持ち、練習、試合に取り組まなけてはならない感じた。

     

    文責 笹川 遼(46期)

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